sportiva
商品を探す

送料無料!!
コンビニ・郵便振替後払い

サポート窓口

お薬のご相談・その他お問い合わせ等は下記までご連絡ください。
電話でのお問い合わせ
(電話受付時間:9:00~17:00)
(日曜日・年末年始除く)

電話でのお問い合わせ時に間違い電話が頻発しております。よくお確かめになられてからお電話ください。
TEL089-917-9565
FAX089-917-8030
※薬剤師等の勤務表はこちらをご覧下さい。
メールでのお問い合わせ
E-Mailsupport@ladydrug.jp
管理及び運営に関する事項

ご利用について

くすりのレデイハートマガジン 読んで楽しいお得な情報満載

適合店

【医薬部外品】キュレル 薬用泡洗顔料 150ml

価格:¥1,296

JAN:4901301269348

商品の概要

肌の必須成分「セラミド」を守り、潤いは奪わず、汗や汚れはすっきり洗い流します。

この商品の最初のレビューを書きませんか?

【医薬部外品】キュレル 薬用泡洗顔料  150ml

画像をクリックすると大きな画像を表示します。

※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。

商品詳細

※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。
毎日の洗顔によって流れ出てしまいがちな、肌の必須成分「セラミド」を守って洗います。大切な潤いは奪わず、肌荒れの原因ともなる汗や汚れはすっきり洗い流します。
顔全体にすーっとゆきわたる、きめ細やかな泡で出てきます。肌を強くこすらなくても洗え、肌への負担がかかりません。
しっとりとした、なめらかな肌に洗い上げ、肌荒れを防ぎます。消炎剤配合。
弱酸性、無香料、無着色、アルコールフリー(エチルアルコール無添加)、アレルギーテスト済み、乾燥性敏感肌の方の協力によるパッチテスト済み。(すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらないというわけではありません)

使用方法

・顔をぬらし、適量(ポンプ2押し分、約2ml)を手にとり、泡立てずにそのまま顔になじませ、やさしく包みこむように洗います。その後、肌がすっきりするまで洗い流します。
・直接水がかかる状態でポンプを押さないでください。
・容器を振ったり、傾けて使用すると泡状にならなく、ポンプが押せない場合があります。
・メイク落としではありません。

使用上の注意

・湿疹、皮膚炎(かぶれ、ただれ)、にきび等の皮ふ障害のある時は、悪化させる恐れがあるので使わないで下さい。
・赤み、かゆみ、刺激等の異常が出たら使用を中止し、皮ふ科医へ相談して下さい。使い続けると症状が悪化することがあります。
・目に入らないよう注意し、入った時はすぐに充分洗い流してください。異常が残る場合は、眼科医に相談して下さい。

保管及び取扱い上の注意

・直射日光および高温多湿の場所を避けて保管して下さい。
・乳幼児の手の届かない所に保管して下さい。

備考

有効成分
・グリチルリチン酸2K
その他の成分
・精製水、グリセリン、ラウロイルアスパラギン酸Na液、マルチトール、ラウリルヒドロキシスルホベタイン液、PG、PEG6000、ヤシ油脂肪酸アシルグルタミン酸Na、ステアリン酸POEソルビタン、グリセリルエチルヘキシルエーテル、水酸化カリウム液(A)、エデト酸塩、フェノキシエタノール、パラベン

くすりのレデイ新空港通り店(ハートショップ)の管理及び運営に関する事項

許可の区分の別

店舗販売業( 要指導医薬品の取扱い 有 )
     ( 第1類医薬品の取扱い  有 )
※但しインターネット販売については、要指導医薬品の取扱いはなし

開設者の氏名又は名称その他の開設許可証の記載事項

開設者氏名又は名称 株式会社レデイ薬局 代表取締役 三橋信也
許可番号 松医薬第1669号
許可年月日 平成27年6月1日
有効期間 平成27年6月1日~平成33年5月31日
所在地 愛媛県松山市南江戸四丁目3番37号

管理者の氏名

大津 敬子(資格:薬剤師)(担当業務:情報提供・相談)

勤務する薬剤師氏名、担当業務

濱木 文也(販売・情報提供・相談・陳列・保管・発注等)
青木 公香(同上)
豊島 誠(インターネット販売・情報提供・相談・陳列・保管・発注等)

勤務する登録販売者氏名、担当業務

矢野 浩士(販売・情報提供・相談・陳列・保管・発注等)
室節 魅弥妃(同上)
泉 智(インターネット販売・情報提供・相談・陳列・保管・発注等)
宮本 秀一(同上)
三瀬 富美子(同上)
大本 芙宥基(同上)
大平 将之(同上)

取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品区分

要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
※但しインターネット販売については要指導医薬品の販売はなし

勤務する者の区別

薬剤師 「薬剤師」と氏名を記した名札と、
コート型(男性ジャケットコート型・女性チュニックコート型)の白衣(白)を着用。
登録販売者

「登録販売者」と氏名を記した名札と、
短丈の白衣(白・ブルー・ピンク)を着用。
研修中の場合は、「登録販売者(研修中)」と氏名を記した名札と、
短丈の白衣(白・ブルー・ピンク)を着用。

一般従事者 氏名を記した名札と、エプロン(青色・ピンク色)を着用。

営業時間及び営業時間外に相談できる時間

営業時間 AM 9:00 ~ PM10:00
定休日 年中無休
インターネット販売対応時間 AM 9:00 ~ PM 5:00(日曜日・年末年始除く)
営業時間外に相談できる時間 営業時間内とさせて頂きます
※薬剤師等の勤務表はこちらをご覧下さい。

相談時及び緊急時の連絡先

インターネット販売専用ダイヤル

電 話 089-917-9565 (9:00~17:00 日曜日・年末年始除く)
FAX 089-917-8030
E-mail support@ladydrug.jp

当店への連絡先

電 話 089-917-8101
FAX 089-917-8102

本部代表番号

電 話 089-917-8000
FAX 089-927-0801
※インターネット販売に関しましては、[インターネット販売専用ダイヤル]へご連絡下さい。
(株)レデイ薬局お客様相談室] 0120-89-9917 (受付時間10:00~17:00 土日・祝日除く)
店舗画像店舗画像

要指導医薬品及び一般用医薬品の販売制度に関する事項

当店は、要指導医薬品の取扱いしております。
    第一類医薬品の取扱いしております。
    ※但しインターネット販売については要指導医薬品の取扱いはなし

1.医薬品のリスク区分の定義及び解説

要指導医薬品及び一般用(OTC)医薬品はリスク別に分類されています。
  1. 要指導医薬品
    • 適正な使用の為に、薬剤師による、対面で情報提供と指導が必要な医薬品。
  2. 第一類医薬品
    • 特にリスクの高い医薬品。
    • 一般用医薬品としての使用経験が少ない等安全上特に注意を要する成分を含む医薬品。
  3. 第二類医薬品
    ①指定第二類医薬品:
    第二類医薬品のうちリスクが比較的高いもので特に注意を要する成分を含む医薬品。
    ②第二類医薬品:リスクが比較的高い医薬品。
    • その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生じるおそれがある成分を含む医薬品。
  4. 第三類医薬品
    • リスクが比較的低い医薬品。
    • 日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調や不調が生じるおそれがある成分を含む医薬品。

2.医薬品のリスク区分の表示に関する解説

医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します。
表示方法は、印刷による表示、シール貼表示などがあります。
  1. 要指導医薬品:パッケージに 要指導医薬品 と表示
  2. 第一類医薬品:パッケージに 第1類医薬品 と表示
  3. 指定第二類医薬品:パッケージに 第2類医薬品 又は 第②類医薬品 と表示
  4. 第二類医薬品:パッケージに 第2類医薬品 と表示
  5. 第三類医薬品:パッケージに 第3類医薬品 と表示
※但し、インターネット販売については要指導医薬品の取扱いはなし。医薬品のカテゴリーごとに第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の順に表示し商品ごとにリスク表示をしています。

3.医薬品のリスク区分の情報提供に関する解説

  1. 要指導医薬品-薬剤師が対面にて、文書を用いて情報提供します。(義務)
  2. 第一類医薬品-薬剤師が文書を用いて情報提供します。(義務)
  3. 指定第二類医薬品―重要な注意事項がありますので、薬剤師・登録販売者・登録販売者(研修中)が情報提供に努めます。ご相談下さい。(努力義務)
  4. 第二類医薬品-薬剤師・登録販売者(研修中)が情報提供に努めます。(努力義務)
  5. 第三類医薬品-義務はないが、薬剤師・登録販売者・登録販売者(研修中)が情報提供に努めます。

※登録販売者(研修中)は薬剤師・登録販売者の管理及び指導の下、実務を行います。

4.指定第二類医薬品を購入、又は譲り受けようとする場合

禁忌(してはいけないこと)や使用上の注意を確認して下さい。
あらかじめ、薬剤師・登録販売者・登録販売者(研修中)にご相談下さい。

5.要指導医薬品及び一般用医薬品の陳列に関する解説

リスク区分された医薬品は、リスク別に異なった陳列がされます。
専門家が不在の場合は店舗全体を閉鎖します。
  1. リスク別陳列
    • 同じ薬効(例えば、胃腸薬とか目薬とか)内でも、リスクが混在しないようにリスクごとに集めた陳列を行います。
    • プライスカードにリスク区分を表示し、プライスカードの枠色で区分します。
      1. 要指導医薬品  :プライスカードは橙色枠で、要指導の表示
      2. 第一類医薬品  :プライスカードは桃色枠で、第1類の表示
      3. 指定第二類医薬品:プライスカードは赤色枠で、第②類の表示
      4. 第二類医薬品  :プライスカードは青色枠で、第2類の表示
      5. 第三類医薬品  :プライスカードは緑色枠で、第3類の表示
  2. 要指導医薬品の陳列
    • 薬剤師より対面で直接情報提供を受けて購入されるために、お客様が直接手に取れない陳列となります。ご希望のお客様は、お近くの係員にお申し付け下さい。
  3. 第一類医薬品の陳列
    • 薬剤師より直接情報提供を受けて購入されるために、お客様が直接手に取れない陳列となります。ご希望のお客様は、お近くの係員にお申し付け下さい。
  4. 指定第二類医薬品の陳列
    • 専門家が在席する情報提供カウンターより7m以内に陳列します。
  5. 第二類医薬品、第三類医薬品の陳列
    • 許可を受けた医薬品売場に陳列します。

6.個人情報利用目的

法令で定められた「医薬品販売記録」作成に当たって慎重にお取扱いさせて頂きます。

7.医薬品による健康被害救済制度に関する解説

万一医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。
ただし、一部救済が受けられない医薬品・副作用があります。
窓 口 医薬品医療機器総合機構
連絡先電話 0120-149-931(フリーダイヤル)
受付時間 月~金(祝日・年末年始除)午前9時から午後5時00分
ホームページ http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html

8.その他、必要な事項

  1. 薬剤師不在時は要指導医薬品売場と第一類医薬品売場を閉鎖し、薬剤師または登録販売者が不在時には店舗全体を閉鎖します。
  2. 医薬品の正しい購入方法、正しい使用に努めて下さい
  3. 医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見れるようにして下さい。
  4. 店では解決しない内容の苦情相談窓口は次のとおりです。
本部代表番号 (電話)089-917-8000 (FAX)089-927-0801
レデイ薬局お客様相談室 0120-89-9917 (受付時間10:00~17:00土日・祝日除く)
行政の窓口 松山市保健所 医事薬事課 (電話) 089-911-1805

お支払い方法について
ご利用いただけるクレジットカード詳しくはこちらをご覧ください。
ご利用いただけるクレジットカード
コンビニエンスストアでのお支払い詳しくはこちらをご覧ください。
コンビニエンスストアでのお支払い
コンビニ・郵便振替後払い詳しくはこちらをご覧ください。
営業日のご案内
11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

週日曜日はご注文確認メールや電話でのお問合せ、商品発送はお休となります。

色の日は発送業務、電話受付をお休みさせていただきます。
色の日は、受注業務、発送業務、電話受付をお休みさせていただきます。
※薬剤師等の勤務シフト表はこちらをご覧下さい。