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適合店

【第2類医薬品】アレグラFX 28錠【セルフメディケーション税制対象】

価格:¥1,439

JAN:4987188166048

商品の概要

この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。
フェキソフェナジン塩酸塩が花粉やハウスダストによる,くしゃみ,鼻みず,鼻づまりなどのつらいアレルギー症状を改善します。

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【第2類医薬品】アレグラFX 28錠【セルフメディケーション税制対象】

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※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。

商品詳細

この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。

※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。
フェキソフェナジン塩酸塩が花粉やハウスダストによる,くしゃみ,鼻みず,鼻づまりなどのつらいアレルギー症状を改善します。
脳に影響を及ぼしにくいため,眠くなりにくいアレルギー性鼻炎のお薬です。
また,集中力,判断力,作業能率の低下をきたしにくいお薬です。
1日2回で効き目が1日続きます。
空腹時でも飲めるお薬です。

医薬品の使用期限

医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。
1年以内のものに関しては使用期限を記載します。

使用上の注意

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります。)
1.次の人は服用しないでください。
 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
 (2)15才未満の小児
2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないでください。
 他のアレルギー用薬(皮ふ疾患用薬,鼻炎用内服薬を含む),抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(かぜ薬,鎮咳去痰薬,乗物酔い薬,催眠鎮静薬等),制酸剤(水酸化アルミニウム・水酸化マグネシウム含有製剤),エリスロマイシン
3.服用前後は飲酒しないでください。
4.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けてください。
 (動物試験で乳汁中への移行が認められています。)
■相談すること
1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください。
 (1)医師の治療を受けている人
 (2)アレルギー性鼻炎か,かぜ等他の原因によるものかわからない人
 (3)気管支ぜんそく,アトピー性皮ふ炎等の他のアレルギー疾患の診断を受けたことがある人
 (4)鼻づまりの症状が強い人
 (5)妊婦又は妊娠していると思われる人
 (6)高齢者
 (7)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明文書を持って医師又は薬剤師に相談してください。
[関係部位:症状]
皮ふ:のど・まぶた・口唇等のはれ,発疹,かゆみ,じんましん,皮ふが赤くなる
消化器:はきけ,嘔吐,腹痛,消化不良
精神神経系:しびれ感,頭痛,疲労,倦怠感,めまい,不眠,神経過敏,悪夢,睡眠障害
泌尿器:頻尿,排尿困難
その他:動悸,味覚異常,浮腫,胸痛,呼吸困難,血圧上昇,月経異常
 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮ふのかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮ふや白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。
白血球減少:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。
好中球減少:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。
3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強がみられた場合には,服用を中止し,医師又は薬剤師に相談してください。
 口のかわき,便秘,下痢,眠気

効能・効果

花粉,ハウスダスト(室内塵)などによる次のような鼻のアレルギー症状の緩和:くしゃみ,鼻みず,鼻づまり

用法・用量

成人(15才以上),1回1錠,1日2回朝夕に服用してください。
[年齢:1回量:服用回数]
成人(15才以上):1錠:1日2回朝夕
15才未満:服用しないこと
用法関連注意
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)花粉など季節性のアレルギー性鼻炎による症状に使用する場合は,花粉飛散期に入って症状が出始めたら,症状の軽い早めの時期からの服用が効果的です。
(3)継続して服用することで効果が得られます。
(4)1週間服用しても症状の改善がみられない場合には,医師又は薬剤師に相談してください。また,症状の改善がみられても2週間を超えて服用する場合は,医師又は薬剤師に相談してください。
(5)錠剤の取り出し方
 錠剤の入っているシートの凸部を指先で強く押して裏面の膜を破り,錠剤を取り出して服用してください。(誤ってシートのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)

成分分量

2錠中  成分 分量
フェキソフェナジン塩酸塩 120mg
添加物
結晶セルロース,部分アルファー化デンプン,クロスカルメロースナトリウム,ステアリン酸マグネシウム,軽質無水ケイ酸,ヒプロメロース,ポビドン,酸化チタン,マクロゴール400,三二酸化鉄,黄色三二酸化鉄

保管および取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり,品質が変わることがあります。)
(4)使用期限をすぎた製品は使用しないでください。

消費者相談窓口

会社名:久光製薬
問い合わせ先:お客様相談室
電話:0120-133250
受付時間:9:00~12:00,13:00~17:50(土,日,祝日を除く)
製造販売会社
サノフィ(株) 添付文書情報
会社名:サノフィ株式会社
住所:〒163-1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号

商品区分

医薬品

問診事項

本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある
15才未満の小児に服用させる
他のアレルギー用薬(皮ふ疾患用薬,鼻炎用内服薬を含む),抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(かぜ薬,鎮咳去痰薬,乗物酔い薬,催眠鎮静薬等),制酸剤(水酸化アルミニウム・水酸化マグネシウム含有製剤),エリスロマイシンを服用している
服用前後に飲酒する
授乳中である
医師の治療を受けている
アレルギー性鼻炎か,かぜ等他の原因によるものかわからない
気管支ぜんそく,アトピー性皮ふ炎等の他のアレルギー疾患の診断を受けたことがある
鼻づまりの症状が強い
妊婦又は妊娠していると思われる
高齢者(65歳以上)である
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある

添付文書

添付文書はこちら

くすりのレデイ新空港通り店(ハートショップ)の管理及び運営に関する事項

許可の区分の別

店舗販売業( 要指導医薬品の取扱い 有・無 )
     ( 第1類医薬品の取扱い  有・無 )
※但しインターネット販売については、要指導医薬品取扱いはなし

開設者の氏名又は名称その他の開設許可証の記載事項

開設者氏名又は名称 株式会社レデイ薬局 代表取締役 三橋信也
許可番号 松医薬第1669号
許可年月日 平成27年6月1日
有効期間 平成27年6月1日~平成33年5月31日
所在地 愛媛県松山市南江戸四丁目3番37号

管理者の氏名

大津 敬子(資格:薬剤師)(担当業務:情報提供・相談)

勤務する薬剤師氏名、担当業務

濱木 文也    (販売・情報提供・相談・陳列・保管・発注等)
吉村 早生    (同上)
村岡 恵美子   (同上)
西眞田 研司   (インターネット販売・情報提供・相談・陳列・保管・発注等)

勤務する登録販売者氏名、担当業務

矢野 浩士   (販売・情報提供・相談・陳列・保管・発注等)
家髙 麻里帆  (同上)
濱野 未奈子  (同上)
村上 一徳   (同上)
井角 美佐子  (同上)
大野 好毅   (同上)
泉 智     (インターネット販売・情報提供・相談・陳列・保管・発注等)
宮本 秀一   (同上)
三瀬 富美子  (同上)
境江 勝也   (同上)

インターネット販売に勤務する薬剤師・登録販売者

薬剤師:西眞田 研司
登録販売者:泉 智、宮本 秀一、三瀬 富美子、境江 勝也

取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品区分

要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
(※但しインターネット販売については要指導医薬品の販売はなし)

勤務する者の区別

薬剤師 「薬剤師」と氏名を記した名札と、コート型(男性ジャケットコート型・女性チュニックコート型)の白衣(白)を着用
登録販売者 「登録販売者」と氏名を記した名札と、短丈の白衣(白・ブルー・ピンク)を着用
研修中の場合は、「登録販売者(研修中)」と氏名を記した名札と、短丈の白衣(白・ブルー・ピンク)を着用
一般従事者 氏名を記した名札と、エプロン(青色・ピンク色)を着用

営業時間及び営業時間外に相談できる時間

営業時間 AM 9:00 ~ PM10:00
定休日 年中無休
インターネット販売対応時間 AM 9:00 ~ PM 5:00(日曜日・年末年始除く)
営業時間外に相談できる時間 営業時間内とさせて頂きます
※薬剤師等の勤務表はこちらをご覧下さい。

相談時及び緊急時の連絡先

電話でのお問い合わせ時に間違い電話が頻発しております。よくお確かめになられてからお電話ください。

インターネット販売専用ダイヤル

電 話 089-917-9565 (9:00~17:00 日曜日・年末年始除く)
FAX 089-917-8030
E-mail support@ladydrug.jp

当店への連絡先

電 話 089-917-8101
FAX 089-917-8102

本部代表番号

電 話 089-917-8000
FAX 089-927-0801
※インターネット販売に関しましては、[インターネット販売専用ダイヤル]へご連絡下さい。
(株)レデイ薬局お客様相談室] 0120-89-9917 (受付時間10:00~17:00 土日・祝日除く)
店舗画像店舗画像

厚生労働省へのリンク

厚生労働省ホームページ http://www.mhlw.go.jp/

要指導医薬品及び一般用医薬品の販売制度に関する事項

当店は、要指導医薬品の取扱いしております。
    ※但しインターネット販売については取扱い無
    第一類医薬品の取扱いしております。

1.医薬品のリスク区分の定義及び解説

要指導医薬品及び一般用(OTC)医薬品はリスク別に分類されています。
  1. 要指導医薬品
    • 適正な使用の為に、薬剤師による、対面で情報提供と指導が必要な医薬品。
  2. 第一類医薬品
    • 特にリスクの高い医薬品。
    • 一般用医薬品としての使用経験が少ない等安全上特に注意を要する成分を含む医薬品。
  3. 第二類医薬品
    ①指定第二類医薬品:
    第二類医薬品のうちリスクが比較的高いもので特に注意を要する成分を含む医薬品。
    ②第二類医薬品:リスクが比較的高い医薬品。
    • その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生じるおそれがある成分を含む医薬品。
  4. 第三類医薬品
    • リスクが比較的低い医薬品。
    • 日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調や不調が生じるおそれがある成分を含む医薬品。

2.医薬品のリスク区分の表示に関する解説

医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します。
表示方法は、印刷による表示、シール貼表示などがあります。
  1. 要指導医薬品:パッケージに 要指導医薬品 と表示
  2. 第一類医薬品:パッケージに 第1類医薬品 と表示
  3. 指定第二類医薬品:パッケージに 第2類医薬品 又は 第②類医薬品 と表示
  4. 第二類医薬品:パッケージに 第2類医薬品 と表示
  5. 第三類医薬品:パッケージに 第3類医薬品 と表示
なお、インターネット販売では医薬品のカテゴリーごとに指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の順に表示し商品ごとにリスク表示をしています。
  1. 指定第二類医薬品には:【第(2)類医薬品】又は【指定第2類医薬品】と表示
  2. 第二類医薬品には:【第2類医薬品】と表示
  3. 第三類医薬品には:【第3類医薬品】と表示

3.医薬品のリスク区分の情報提供に関する解説

  1. 要指導医薬品-薬剤師が対面にて、文書を用いて情報提供します。(義務)
  2. 第一類医薬品-薬剤師が文書を用いて情報提供します。(義務)
  3. 指定第二類医薬品―重要な注意事項がありますので、薬剤師・登録販売者が情報提供に努めます。ご相談下さい。(努力義務)
  4. 第二類医薬品-薬剤師・登録販売者が情報提供に努めます。(努力義務)
  5. 第三類医薬品-義務はないが、専門家が情報提供に努めます。

4.要指導医薬品及び一般用医薬品の陳列に関する解説

リスク区分された医薬品は、リスク別に異なった陳列がされます。
専門家が不在の場合は医薬品売場を閉鎖します。(閉鎖時の販売はできません)
  1. リスク別陳列
    • 同じ薬効(例えば、胃腸薬とか目薬とか)内でも、リスクが混在しないようにリスクごとに集めた陳列を行います。
    • プライスカードにリスク区分を表示し、プライスカードの枠色で区分します。
      1. 要指導医薬品  :プライスカードは橙色枠で、要指導の表示
      2. 第一類医薬品  :プライスカードは黄色枠で、第1類の表示
      3. 指定第二類医薬品:プライスカードは赤色枠で、第②類の表示
      4. 第二類医薬品  :プライスカードは青色枠で、第2類の表示
      5. 第三類医薬品  :プライスカードは緑色枠で、第3類の表示
  2. 要指導医薬品の陳列
    • 薬剤師より対面で直接情報提供を受けて購入されるために、お客様が直接手に取れない陳列となります。ご希望のお客様は、お近くの係員にお申し付け下さい。
  3. 第一類医薬品の陳列
    • 薬剤師より対面で直接情報提供を受けて購入されるために、お客様が直接手に取れない陳列となります。ご希望のお客様は、お近くの係員にお申し付け下さい。
  4. 指定第二類医薬品の陳列
    • 専門家が在席する情報提供カウンターより7m以内に陳列します。
  5. 第二類医薬品、第三類医薬品の陳列
    • 許可を受けた医薬品売場に陳列します。

5.個人情報利用目的

法令で定められた「医薬品販売記録」作成に当たって慎重にお取扱いさせて頂きます。

6.医薬品による健康被害救済制度に関する解説

万一医薬品による健康被害の受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。
ただし、一部救済が受けられない医薬品・副作用があります。
窓 口 医薬品医療機器総合機構
連絡先電話 0120-149-931(フリーダイヤル)
受付時間 月~金(祝日・年末年始除)午前9時から午後5時00分
ホームページ http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html

7.その他、必要な事項

  1. 薬剤師不在時は要指導医薬品売場と第一類医薬品売場を閉鎖し、薬剤師または登録販売者が不在時には店舗全体を閉鎖します。
  2. 薬剤師または登録販売者不在時の医薬品販売はできません。
  3. 医薬品の正しい購入方法、正しい使用に努めて下さい
  4. 医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見れるようにして下さい。
  5. 店では解決しない内容の苦情相談窓口は次のとおりです。
電話でのお問い合わせ時に間違い電話が頻発しております。よくお確かめになられてからお電話ください。
本部代表番号 (電話)089-917-8000 (FAX)089-927-0801
(株)レデイ薬局お客様相談室 0120-89-9917 (受付時間10:00~17:00土日・祝日除く)
行政の窓口 松山市保健所 医事薬事課 (電話) 089-911-1805

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週日曜日はご注文確認メールや電話でのお問合せ、商品発送はお休となります。

色の日は発送業務、電話受付をお休みさせていただきます。
薬剤師等の勤務シフト表はこちらをご覧下さい。